2013年9月10日火曜日

2013年9月6日金曜日

公開審査 魅力 個

1_wallのグラフィック部門の公開審査に行って来た。

写真の部門だと思ったら、違う部門を応募していたからという
理由だけだったんだけど、
写真とはプレゼンが全然違った。

曖昧なところがなく、
すごく自分の言葉がしっかり追いついているような気がして
見ていて清々しかった。
絵は、真っ白な状態から書くものだから
自分の言葉で説明できないことがない、
という友人がずっと前に話していたことの意味がなんとなく理解できた。

その中で、悔しい、負けてたまるか、という気持は
作品を作る上で重要なことの一つである、
ということを話していた人がいた。

誰しもが持つ感情だ。
すごくよくわかる。けどそれを言葉に出したときの
聞いている周りの空気や、審査員の表情から
ちょっとその感情を表に出すことの意味や
必要性は一体なにかを考えてしまった。

大事な要素の一つだけど。


2013年9月3日火曜日

喧嘩 友 青

友人とちょっと喧嘩した。
お互い世話を焼過ぎた結果だ。
本当ならば自分に言い聞かせないことを彼女に伝えていた。
そうすることで自分の気持を元に戻そうと思った。

もっといろんなことをシンプルに考えられて
目の前の出来事を純粋に喜べたら楽なのに。
結局考えすぎて、周りに迷惑をかける。

他の人はどうしてるんだろ。




2013年9月2日月曜日

いいこと 思い出 波よせる

あぁ、この人を傷つけたり悲しませたりするのは
絶対にやめよう。
と思う人ができた。
そんなことしたら相手はもちろん、
自分のことも嫌いになりそうだ。


和食 晴 コーラ

しっかりしなよ、
とは言ったけど
自分も人の事言えないくらい
しっかり、というかちゃんとしないといけないことが多い。





2013年9月1日日曜日

明るい 表情 理性

祖母とよく昔の話をする。

イヤリングを片方無くしたとき
これから先、僕が買って上げますよといって
プロポーズされたこと
2人が本当に0からのスタートだったこと
日本国内のいろんなところに一緒にいったこと
祖父が亡くなる3日前の晩ご飯時、
祖母に、「これまで本当にありがとう」と言ったこと

全部が全部、記憶の中には残ってなくても
もしかしたら、その大半は覚えてないことでも
全て本当に起こったことで
嘘じゃない、真実だ。
それを事実として小物みたいに、存在して、見て確かめられて
たまに眺められるものがあれば、手段があれば、どんなに安心するのだろうか。

写真の中では本当にそういうことができるのだろうか。