2013年8月4日日曜日

一喜一憂 話す 担々麺


これが上手くいったらこれも上手くいくかもしれないと
思うことが最近増えた。
それこそ、「禁欲は美」という考え方しか
今まで、してこなかったんだと思う。

この瞬間、この時、私がやっている行動は
すべて結果に繋がっていく。
だから、気を抜かずにちゃんとやらないといけない。
と思っていた。

考えてみれば、
常に緊張していたし
誰かと自分の状況を比べて
自分が恵まれているという思い込みを
常に自分に唱え続けてた。
それが決して無駄だと思わないけど
もっと自由で、気を抜けば
目の前にはもっと楽な気持になれることが
多く転がっているんじゃないかって今は思う。

そういうことを実感させてくれている
周りの人に大きく感謝をして
楽しいことをしたい。



2013年8月3日土曜日

チケット 明るい カレー

都写美に米田知子さんの作品展を見に行って来た。

写っているもの以上に
そこにある空気を写したいという気持がとても強い方なのかも、
と作品を見ながら感じた。

言葉をとても大事にする人で、
文章一文一文が感覚として自分ととても近い距離にあるような気がした。

作品のキャプションの中で、
過去と現在は再生と希望だ

みたいなことが書かれていて
それにはぐっときた。というか、これを探していたのかも!
と思うほど、今の自分の作品に近い言葉だと思った。

過去と現在が繋がっているその中で
見てにその状況を事実として提示することと
その状況に対して何を思うかを
問いかけている作品にすごく興味が湧いた。

作家は見手が思う以上に
ものすごいいろんなことを考えていることを思うと
この作品には本当に色々な入り組んだ作家自身の感情が
入っていることがわかった。



2013年8月1日木曜日

ロランス 杏仁 そば

友人からお祭りの誘いが来た。
その日はちょうど、大阪へ行って家族で花火をマンションから見る
という計画があった。

友人とのお祭りを優先したいと思ったので、
大阪の件は断ることに。
電話で母に伝えたら最初は了解してくれたので
そのままスムーズにいくかと思った。

次の日、母から泣きながら電話がかかってきた。
どうやら、母の母親(88歳)を殺す夢を見たようだ。
その殺し方が残虐だったこと、
それを自分が夢でもやってしまったこと、
怖くなって泣いたらしい。

その後で、どうしても花火大会に来て欲しいと言われた。
その時には、家族を優先することを決めていたので、
了解した。

私は祖父が亡くなったとき、近くにいてあげられなかった。
誰も教えてくれなかった。それが両親の私に対する気遣いだったと思う。
何も知らなくて、約1年間、私はカナダから
祖父は生きてるものだと思って
手紙を2ヶ月に1度くらいのペースで書いた。

母は私に、後悔してほしくないと思ってる。
だから、今回の花火大会も来てほしいとまで言われたんだと思う。
祖母との思い出を彼女が元気なうちに作ることが
母の願いなんだと思う。
私が行く事で安心するなら、いつでも優先したい。







2013年7月30日火曜日

睡眠 たらふく 優しい人間

The time when you think/care about someone else is 
the most wast time in the world so don't. 
and do what you really need to do. like, really.




一緒 健康 カレー

健康が一番。

友人がお腹が痛いと言って苦しそうだったので
家に行って来た。
彼女の彼氏となんとか連絡とりたいとおもったら
その瞬間FBから連絡先教えて!とDMが来たし
一昨日別の友人も同じ症状になったという話聞いたし
シンクロ率が高すぎる!とか思っている場合ではなく彼女の家に。

とても辛そうだったのに私は何もできなかった。
でも、誰かいるのといないのとでは
気持は結構違うのかな、と思ったり。

その子の彼氏はとても心配していて
すぐにでも高速乗ろうとしてるところだった。
なんか、2人はお互い本当に大事なんだなぁ〜って
傍からみてもすごく感じた。

そんなこと思ってる場合じゃないくらい
彼女は辛そうだったけど。


2013年7月29日月曜日

room#808 カレー 大好物

自分が自然体でいられる場所が
早く見つかるといいねと言われた。

どこなんだろう、
探し出すのがとても楽しみである。

カレー3杯おかわりしたけどまだ食べれた。



2013年7月28日日曜日

禁欲 楽 ほっけ

昨日、ほっけの開きを見て
「生まれてきてくれてありがと〜〜〜〜!!」
って言った人がいた

禁欲こそが美だと思って
その気持も全部作品にぶつけるつもりでいた

楽しいことが続いていたせいで、
全て上手くいくと思い込んでいる

周りがみんな同じような立場で
自分だけ全然違うとき
自分が特別な感じがして、
周りのその、私たちみんな一緒でみんな大変
みたいな空気に腹が立って
そんな自分にいらいらした

一日寝たら全部受け入れられるキャパができてた。